施設・設備 - 崇城大学工学部 ナノサイエンス学科(応用化学系)

施設・設備

教育研究をサポートする充実した設備・設備

 ナノの世界を見て、探り、解き明かす大型精密分析機器を取り揃えた“機能物質解析センター”。
また、平成13年に「文部科学省 私立大学ハイテク・リサーチ・センター整備事業」によって設置された爆薬を利用して新しいモノを創り出す“衝撃先端技術研究センター”と連携して真のナノ・ストラクチャーを探る透過型電子顕微鏡を運用しています。
 さらに、平成20年度から「文部科学省 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業」によりさらにパワーアップした分析装置群が導入されました。 これら両センターと国の支援事業により、ナノサイエンス関連の教育研究が推進されています。
 

装置一覧

  1. 透過型分析電子顕微鏡システム
  2. フーリエ変換 核磁気共鳴装置(FT-NMR 400MHz)
  3. フーリエ変換 核磁気共鳴装置(FT-NMR 270MHz)
  4. フーリエ変換 赤外分光光度計(FT-IR)
  5. ガスクロマトグラフ質量分析装置システム(GC-MS)
  6. マトリックス支援レーザー脱離イオン化飛行時間型質量分析計(MALDI-TOFMS)
  7. 円二色性分散計(CD)
  8. 共焦点レーザースキャン顕微鏡(CLSM)
  9. 走査型プローブ顕微鏡(SPM)
  10. 走査型電子顕微鏡(SEM)
  11. 蛍光・燐光分光光度計(FL・PL)
  12. 動的光散乱光度計(DLS)
  13. 熱分析システム(DSC,TG/DTA,TMA)
  14. X線回折装置(XRD)
  15. 蛍光X線分析装置(XRF)
  16. 単結晶X線構造解析システム(SCXRD)
  17. ICP発光分光分析装置(ICP-AES)
  18. 原子吸光光度計(AA)

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